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24時間テレビはつまらないし嫌い!?やらせ疑惑やこれまでの活動紹介!

24時間テレビ

毎年の恒例になっている24時間テレビ。

2022年の放送で45回目を迎えます。

これだけの歴史があるということは、かなりの人気があるテレビだということがわかります。

毎年、24時間マラソンを走られる方がいて、涙を流しながらみられる方もいらっしゃいます。

チャリティーということでいろいろな方法で募金活動もされています。

今回の記事では、24時間テレビに対してつまらないや嫌いという声があり実際のところはどうなのかについてご紹介させていただきます。

24時間テレビはつまらないし嫌い

ここからは、24時間テレビがつまらないや嫌いと言われる理由についてご紹介させていただきます。

24時間テレビがつまらないや嫌いと言われる理由①マラソン

現在、マラソンを一人で走り続ける番組など見ることは無くなりましたよね。

100kmを走り抜くなんて簡単なことではなりません。

1994年に、24時間テレビのマラソンは全てを走っていないとビートたけしが暴露したことが話題となりました。

ギャグの可能性がとても高いようでしたが、当時は大きな話題ともなりました。

こういったところから、テレビではとても頑張っている姿を写しているが、本当に走り続けているのか?ということです。

番組を見て感動される方は多くいらっしゃいますが、疑っている方もいるということは真実です。

24時間テレビがつまらないや嫌いと言われる理由②障害者への声かけ問題

こちらは、真実がどうかはわかりませんが、衝撃を受けたものです。

番組プロデューサーが企画を練っている際に、

「どっかに頑張っている障がい者いないかなぁ」と発言されていたとか。

計画を練る段階では、仕方のないことなのかと思われますが、

このようなツイートを見かけた時は驚きました。

真実かどうかは証明することができませんが、疑問になられる方もいるほどのツイートです。

だからこそ、視聴者からしても可愛そうという感情が出てきてしまうのではないでしょうか。

24位間テレビの出演を断った芸能人とは

実は、24時間テレビの出演料は1000万円だとも言われています。

募金から出ているギャラだとして断られる方も多数いるようです。

ギャラを受け取ったギャラを寄付される方もいらっしゃるそうです。

  • ビートたけし
  • 明石家さんま
  • タモリ
  • 所ジョージ

など超大物芸能人が出演を断っていることがわかりました。

やは理、やらせやお金の面でどうしても気になっている方が多くいるようです。

出演するならギャラを受け取らずノーギャラで出演するべきでは?という声もあります。

24時間テレビに出演されない方は、このような考え方を持たれているといえるでしょう。

24時間テレビはつまらないについてのまとめ

ここまで読んでいただきありがとうございました。

24時間テレビの評価や出演されていない芸能人についてご紹介させていただきました。

2022年もマラソンランナーも決まり、放送されることは決まっています。

こういった評価が少しでも無くなっていくような企画をしていただきたいですね。

また、新しい情報が入りましたら、随時更新していきますので、楽しみにしていてください!

では、また!