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耳をすませば実写は最悪!最悪と言われる理由やキャストについて公開!

耳をすませば実写化

1989年に連載され名作といわれるようになった「耳をすませば」。

今まで、アニメの実写化はあまりいいイメージがない中での実写化ということで色々な意見があります。

名作といわれているだけに実写化どうなるのか楽しみなところでもあり、期待はずれの作品になっていないかという不安があります。

最悪といわれるだけではなく、閲覧注意なども言われています。

今回の記事では、なぜ「耳をすませば」の実写化がこれだけ期待値が低くなっているのが調査してきましたので、ご紹介させていただきます。

耳をすませば実写化は最悪といわれる理由

ここからは、実際「耳をすませば」が最悪と言われる理由についてご紹介させていただきます。

人気アニメが実写化されるとなると評判が悪くなってしまうということは、どうしても避けれないことです。

2022年10月14日に公開が決定されており、天野聖司役に「松坂桃李」そして月下雫役に「清野菜名」がキャスト決定されました。

物語的には、前回の「耳をすませば」の10年後の物語でオリジナルも盛り込まれている作品になっているようです。

なぜ、超豪華なキャストが決定しているにも関わらず、最悪などの口コミがあるのでしょうか。

 

オリジナルストーリはいらない!

ジブリの良さとして、結末まで描かないというところがありましたが、今回の実写化では、その先を見せてしまうということで評判が悪くなってしまっていたことが判明しました。

そして、オリジナルストーリをするなら、実写化ではなくジブリでしてほしいという声もありました。

視聴者に先を想像させるところが好き!という方には、今回の映画を見たくなくなってしまうということですね!

聖司の夢が変わってしまっていた!?

ジブリでアニメ映画化された時は、聖司の夢「バイオリン職人になること」でした。

ここが「耳をすませば」ファンからすると納得がいかないところがあったそうです。

原作では、聖司の夢は、画家でした。

アニメ化され夢が変わりそして、実写化されまた夢が変わってしまうそうです。実写化での夢は、「チェロ奏者になりたい」という夢でした。

これだけ簡単に夢が変わってしまってしまうとファンからするとがっかりしてしまうのではないでしょうか。

これがどんな意味を示しているのかわかりませんが、実写化される映画内で理解できることを楽しみにしておきましょう!

耳をすませば閲覧注意!といわれている理由

なぜ、「耳をすませば」が閲覧注意と言われているのかを調査してきました。

その理由が、2人のその後結末にありました。

それが結末が破局するのかもしくはゴールインするのかという二つの説がありました。

その説の中には、「天野聖司死亡説」までありました。

この死亡説が出たことにより、閲覧注意などいわれるようになったのではないかと推測できます。

ジブリの中でも、想像もつかない終わり方をしたような映画がある中で、今回の結末はどうなるのでしょうか。気になりますね!

閲覧注意は言い過ぎかもしれませんが、ファンの方からすればある意味、閲覧注意といわれてもおかしくないですね!

耳をすませば実写化いい評価について!

ここからは、期待の声を集めてみました。

実際は、悪い評価だけではなくいい評価も多くありました。原作ファンからしても楽しみにされている方は、多くいました。

いい評価の印象としては、キャストがいい!であったり先のストーリが楽しみ!という声がありました。

先のオリジナルストーリに関しては、楽しみにされている方もいれば、見たくないという方もいます。

こちらに関しては、半々くらいという印象でした。

カントリーロードを歌うのかも楽しみですね!そして、2人の10年後どのようなフィナーレを迎えるのかも楽しみなところの一つでもあります。

耳をすませば実写化の評判についてのまとめ

ここまで読んでいただきありがとうございました。

「耳をすませば」の実写化についての評判いてご紹介させていただきました。

いい評価だけではなく、最悪という意見も多くありました。

今まで実写化されてきた映画を見れば仕方ないなと思う部分もありますが、今回の映画には期待したいですね!

今までは、原作をそのまま実写化することが多かったですが、「耳をすませば」ではオリジナルストーリーが放送されます。そこもまた評価がどうなるか楽しみなところですね。

また、新しい情報がありましたら、更新していきますので楽しみにしていてください!

では、また!!