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舞いあがれのロケ地や時代設定はいつ!?東大阪が舞台になっているのか?

2022年10月3日からスタートしたNHK連続テレビ小説ドラマ「舞いあがれ」。

今回放送がスタートされ、どのような内容かやキャストが気になっている方も多いのではないでしょうか。

ジャニーズのメンバーも出演されることから、かなりの期待が込められているドラマでもあります。

そして、より気になってくるのが舞いあがれのロケ地や時代設定はいつなのかですよね。

今回の記事では、舞いあがれのロケ地や時代設定について調査してきましたので、ご紹介させていただきます。

舞いあがれのロケ地は!?

ドラマ「舞いあがれ」のロケ地としては、東大阪の工場街が使用されています。

東大阪の他には、長崎県の五島列島や他にも多くの土地が使用されています。

舞いあがれ東大阪のロケ地とは

東大阪市のどのような場所が使われているのでしょうか。

  • 工場街=大阪府東大阪市高井田中
  • 主人公が通う学校=大阪府三ノ瀬1-7-7
  • 通学路がある橋=大阪府大阪市東成区大今里南
  • 舞が父と飛行機を眺める場所=大阪府豊中市2丁目
  • 舞の地元の商店街=大阪府東大阪市大蓮北

舞いあがれ長崎のロケ地

  • 舞が祖母と母を迎える場所=五島市東浜町2-3-1
  • 舞が夕日を眺める場所=五島市玉之浦町玉之浦
  • 祖母の地元の漁港=五島市富江町黒瀬

以上が東大阪市と五島列島のロケ地となります。

大阪の方からすれば、短な土地がロケ地となっていることから、とても親しみやすいドラマになっています。

まだ、1度も足を運ばれたことがない方でも、1度足を運んでみるのもいいかもしれませんね。

飛行機を眺める場所となっている豊中市はとても飛行機を近くで見れるスポットとしても有名です。

飛行機ファンの方は絶対に楽しめる場所になっています。

また、新しいロケ地情報が入りましたら、更新していきます。

舞いあがれの時代設定はいつ!?

今回ドラマ「舞いあがれ」の時代設定としては、1990年代〜現代までの時代設定となっています。

1990年代といえば、高度成長期を経てかなり日本が成長した時代です。

そして、中小企業の町として知られている東大阪が舞台にされています。

今でこそ、当時の勢いは無くなってきましたが、1990年代は盛んな時代でした。

このような歴史をドラマでどのように描いていくのかとても楽しみですよね。

舞いあがれのモデルになったのは誰?

ドラマ「舞いあがれ」のモデルになっているのは、兵頭精ではないかと思われます。

彼女は、愛媛県出身の日本で初めて航空操縦士の免許を取得された女性パイロットです。

当時女性がパイロットになるなど考えられなかったのですが、免許取得されたことで話題となりました。

かなり、批判を受けたり好奇な目で見られたりということもあったそうです。

ですが、モデルになっていると公式で発表されている訳ではありません。

主人公の舞がどのような人生を歩んでいくのかが楽しみですよね。

舞いあがれのロケ地や時代設定についてのまとめ

ここまで読んでいただきありがとうございました。

朝ドラ「舞いあがれ」のロケ地や時代設定についてご紹介させていただきました。

東大阪や五島列島がロケ地となっていることから、親近感を持たれている方もいますよね。

加えて、注目なのがドラマ「舞いあがれ」に出演されているキャストの方々ですよね。

また、新しい情報が入りましたら、随時更新させていただきますので、楽しみにしていてください!

では、また!!