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きょもほく不仲エピソードとは!?なぜ不仲なのか原因について大公開!!

きょもほく不仲

「SixTONES」の京本大我松村北斗を合わせて“きょもほく”です。

4月7日にWiNK UP(ウィンクアップ)の表紙を2人が飾ると現在とても話題になっています。

元々は、とても仲良しだったのが、急に不仲説が囁かれるようになってきました。

そんな、不仲のきょもほくについてなぜ、不仲説が囁かれるようになったのかや、何が原因なのかについて調査してきましたので、ご紹介させていただきます。

きょもほくってと思っている方にとっては、とてもわかりやすい記事になっています。

もちろんファンの方にとっても見やすい記事になっていますので最後までご覧ください。

きょもほく不仲エピソードとは

2012年に放送されたドラマ「私立バカレア高校」で2人は、共演しており当時は、とても仲良しでした。

当時のファンの方や2人を知る方は、とてもラブラブだったといっています。

不仲説が囁かれるようになったのは、2013年のことです。

「私立バカレア高校」の放送が終了した後に、ジャニーズ6人で「バカレア組」としてコンサート活動が始まりました。

コンサートなどの活動をしていたメンバーが現在の「SixTONES」のメンバーです。

ここから、”きょうほく”の不仲が囁かれるようになりました。

当時の印象として、「全く目を合わせない」「2人でいるところを見かけない」「ライブ前2人だけハイタッチしない」などの不仲エピソードがあります

不仲になった原因とは

1番有力なのが、同じグループとして活動するようになり接し方がわからなくなってしまったのではないかといわれています。

2人とは、自分から話しかけるタイプではないため、どのように接するのかわからなくなってしまったのではないでしょうか。

当時のインタビューでは、「最初は、仲が良かったけど一緒に活動するようになりなんとなく距離ができてしまった。正しい距離を見失ってる」とコメントされていました。

少し距離ができてしまいそこから話しかけるのって難しいですよね。。。

きょもほくの現在も不仲??

現在は、不仲説もなくなり仲良しに戻っているそうです。

2018年くらいから徐々に関係性も戻ってきたそうです。

現在に関しては、普通に仲良しになっており、「できてんじゃないか」といわれるほど仲良しになっています。

不仲説も時には、囁かれていますが、「ビジネス不仲」だということが理解できます。

きょもほく不仲エピソードについてのまとめ

ここまで読んでいただきありがとうございました。

きょもほく不仲説についてご理解いただけましたか?

過去は、不仲?になりかけていた時期がありましたが、現在は、とても仲良しだということです。

今回、きょもほくが表紙を飾ることとなり、ファンの方からもとてもお祝いの言葉が多くありました。

今後のお二人の活躍にますます期待ですね!

では、また!!