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IPPONグランプリの審査がおかしい!?審査員や判定方法を徹底解説!

IPPONグランプリ

6月25日に女性版IPPONグランプリが放送されます。

IPPONグランプリは、年に何回か行われる大喜利形式の超人気番組です。

大喜利でボケがうければ「IPPON!」という番組です。

ですが、この「IPPONグランプリ」誰が審査してどんな基準で決めれているのか気になったことはありませんか?

今回の記事では、IPPONグランプリの審査方法や審査員について徹底調査してきましたので、ご紹介させていただきます。

IPPONグランプリの審査がおかしい

IPPONグランプリを見ている中で、なぜこれが!?という審査をしている時もあることでしょう。

よくわからない中でIPPONを取っているところを見ると疑問が生まれてしまいますよね。

実際、どのようにして震災しているのでしょうか。

IPPONグランプリには、予選と決勝の二つがありそれぞれで採点方法が変わっていきます。

IPPONグランプリ予選採点方法

予選の採点方法は、AブロックとBブロックそれぞれに分かれて対戦が行われます。

ここで採点するのは、それぞれを判定することになります。

Aブロックがお題について解答している際、判定するのはBブロックの方々が判定することとなります。

5名いる中で、1人2点持っており全員が2点与えれば、「IPPON」となります。

お題は、4問ありこの中で1番「IPPON」を取った人物が決勝戦に進むことができます。

予選に対しての審査は、完全に出場している方が決めているので、特に忖度はないのかと感じます。

IPPONグランプリ決勝採点方法

決勝は、AブロックとBブロックの各1名ずつが決勝にあがることができます。

予選で敗退した方々が、決勝戦を判定することとなります。

敗退した人物が判定することとなりますので、決勝戦は合計16点満点となります。

お題は3題。

先に3回「IPPON」を獲得した方が優勝となります。

審査がおかしい!と感じるのは、その場の芸人によって変わってくるということでしょう。

IPPONグランプリ判定に対する反応

やはり、SNSの方では、色々な声がありました。

どうしても審査が特定の人物だけ甘くなってしまっているのではないかと疑問を感じられている方もいらっしゃいます。

優勝経験のある方々の大喜利は、面白いという固定概念があるのではないでしょうか。

実際、面白い人がいるのは確かですが、「適当すぎる解答じゃないか?」と思われる人も多くいらっしゃいます。

視聴者からすれば、こういった忖度と取れるような審査に批判が集まっていることは間違いないですね。

女性版IPPONグランプリ審査員

女性版は今までとは少し変わってきます。

今までは、出場者同士での審査となっておりましたが、今回は、審査員が決まっています。

  • 松本人志
  • バカリズム
  • 川島
  • 大吾

以上のメンバーが審査を行うことが決まっています。

これは、また反応が変わってくるのではないでしょうか。

固定概念もなく、純粋な気持ちで判定されるので、今回の放送はとても楽しみですね。

女性の出場者も豪華なキャストの方々ばかりです。

  • 3時のヒロイン 福田 蛙亭
  • Aマッソ加納
  • ハリセンボン はるか
  • 滝沢カレン
  • 神田愛花
  • 渋谷(NMB48)
  • 王林

以上のメンバーが出場されます。

今、人気急上昇中の方々ばかりですよね。

男性メンバーとはまた違った視点で女性陣は、大喜利されるのではないかと期待値も上がってきています。

IPPONグランプリの審査についてのまとめ

ここまで読んでいただきありがとうございました。

今回は、IPPONグランプリの審査の基準についてご紹介させていただきました。

視聴者と現場の審査では、相違点があることは仕方のないことではないかと考えられます。

6月25日に放送される女性版IPPONグランプリでは、どのように審査されるのか楽しみですね。

また、新しい情報が入りましたら、随時更新していきますので、楽しみにしておいてください!

では、また!