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ダウンタウンの漫才はつまらない!?時代を感じさせる漫才の評価とは!!

ダウンタウン漫才評価

今、ネット上がダウンタウンの話題で盛り上がっています。

なぜなら、吉本興業が創業110周年を記念して「伝説の一日」をなんばグランド花月で開催しました。

そこで、登場したのがダウンタウンのお二人です。

センターマイクの前にたち30分にわたって漫才を披露しました。

これまであまり舞台に立つことがなかっただけに注目が集まりました。

そんな中、ダウンタウンの漫才の出来はどうだったのかについて紹介します。

面白いといっても、新しい形の漫才が毎年のように披露されています。

その新しい漫才と比べて面白いのかどうかについて調査してきましたので、紹介させていただきます。

ダウンタウンの漫才はつまらない

約5年ぶりに漫才を披露したわけですが、評価はいかがなものだったのでしょうか。

さすがの一言でした!「つまらない」という意見がありませんでした。

ここまで活躍されている理由が理解できたような気がしました。

マイク1本でこれだけの人たちを笑わせる実力は、何年経っても衰えることがありませんでした。

漫才を常にしている芸人の方々も「伝説の一日」「感動した」などのコメントを残されています。

30分間という時間人を笑わせることができる実力は、誰がみても素晴らしかったということですね。

見逃してしまったという方は、こちらから有料でオンライン配信を見ることができます。

滅多に見ることができない漫才ですから、見ていて損はありません。

ダウンタウンの漫才はつまらないについてのまとめ

ここまで読んでいただきありがとうございました。

ダウンタウンの評価についてまとめさせていただきましたが、これだけ良い評価しかない漫才はありません。

だからこそ、今でもなお活躍されているのだと改めて感じました。

今回は、110周年記念でしたが、120周年記念にまた見ることができることを楽しみにしておきましょう!

また、ダウンタウンが漫才をする!となれば、情報更新していきますので、楽しみにしていてください!

では、また!!